エアピカ24商品案内


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手作りマスクにスプレーコーティング50回洗濯しても抗菌・消臭・効果持続
手作りマスクにスプレーコーティング50回洗濯しても抗菌・消臭・効果持続

エアピカ24 上手なコーティングポイント

●必ず取ってのストッパーを外す。

●汚れは事前に落とす。

●よく振ってからご使用

●対象物から30cm離してスプレーしてください。(なるべく細かな粒子をつけるため)
注)近づけて噴霧すると液だれの原因になります。

 

※スプレー後は30分程度で乾燥しますので手で触っても大丈夫です。

48時間後から消臭・抗菌効果を発揮します。(50回洗濯しても効果が持続)

 

 

【トリガーはフレアーソル】

非常に細かいミストと連続噴霧機能を組み合わせることで、迅速かつ均一に、そして最初から最後までのあらゆる方向に広い領域をカバーします。

 

エアピカ24の豆知識

エアピカ24は、環境に優しく人体への安全性が証明された特許成分のリン酸チタニアを製品化しています。

 

無光触媒とは・・

リン酸チタニアは、太陽光(紫外線)照射によって効果を果を発揮する光触媒酸化チタンを出発原料として、それをリン酸と反のさせたことで、光を全く必要としない暗所においても消臭・抗菌・防汚などの効果を発揮する画期的な触媒です。

 

1回のコーティングで長期間効果が持続

なんにでも噴霧塗布でき完全硬化後は非常に強固な多孔体組織を形成する為、剥離しにくく長年にわたり効果が持続します。(第三者機関において洗濯50回、往復擦りテスト10,000回試験で耐洗濯性、耐摩耗性が立証されています。

 

大気の浄化

ホルムアルデヒド、VOC(揮発性有機化合物)のシックハウス、シックスクールの原因物質や硫化水素(生ごみ臭)、アセトアルデヒド(タバコの臭)などを分解し、居住空間の大気浄化をし、嫌な臭いを取り除きます。

また、光の届かない暗所においてもその効果は永年にわたり発揮されます。

 

※建築基準法によるホルムアルデヒド放散量の基準に基づいたJIS規格の最上位規格F★★★★の基準をクリアー

 

(SW-50)日塗検証明書No.12007号

 

完全乾燥で効果を発揮

48時間で水分の蒸発に伴いリン酸チタニア化合物が脱水縮合を起こし非常に強固な多孔質の無機ポリマーの薄膜

(厚み0.05㎛~0.5㎛)を形成し表面接触活性がはじまり消臭・抗菌効果を発揮します。


「リン酸チタニア」は10ナノ前後の細かい粒子のため、 水に分散し、商品は白濁・沈殿・変色等の無い透明液のため、 窓ガラス等の場合、透明性(直線透過度92%)は抜群で透明性が保たれます。

 

【10ナノの小ささは1mmの10万分の一の大きさです。】

 

●素材の変色、色むらは少なく生地等の風合いを損ねることはありません。

 

ご使用の用途

衣類、マスク、ベビー用品、介護用品、スマホ、パソコン、車内、建物内(ドアノブ、玄関、トイレ)等

ご使用上の注意

●飲用しないでください。飲み物ではありません。
●顔に向けてスプレーしないでください。
●万が一目に入った場合はすぐに水で充分に洗い流し異常がある場合は、医師にご相談ください。
フローリングに直接吹き付けると艶が落ちたり、マニュキュア、ワックスが剥離する可能性があります。

【ついた場合は、必ずふき取ってください。足跡などが付いた場合取れなくなる場合があります。】

●無色透明の溶剤で素材の変色、色むらは少なく生地の風合いを損ねることはありません。

●水に弱い繊維や水洗い不可の表示があるもの、またはビーズや刺繍部分など、シミや変色の心配があるものはあらかじ 

 め目立たない部分などで試して下さい。
●ニオイの元となる汚れがある場合は汚れ自体を取り除いたうえで使用してください。
●一箇所に集中してスプレーしないで下さい。シミやべたつきの原因になることがあります。
●スプレー後はよく乾かすようにして下さい。
●子供の手の届く場所には置かないで下さい。
●倒れたまま放置しますと液漏れなどで変色の原因になる場合がありますのでご注意下さい。

●火器の近くや直射日光、高温多湿の場所は避けて保存して下さい。

 



お家まるごとコーティング 消臭・抗菌施工 見積依頼

50㎡ 40,000円(税別)〜

商標登録証


消臭・抗菌評価試験



安全性試験

急性経口毒性試験

ハンティンドン・ライフサイエンス株式会社試験責任者

Wayne Arrowsmith B.Sc.(Hons.)

リン酸チタニア溶液のラットに対する急性経口致死量(LD50)は、体重当たり2000mg/kg以上であることが明らかになりました。

リン酸チタニア溶液は、Commission Directive<委員会指針>93/21/EECに照らして、警告文R22「飲み込んだら有害である」のラベルを必要としません。

皮膚刺激性試験

ハンティンドン・ライフサイエンス株式会社試験責任者

Peter B.Rees,B.Sc., C.Biol.,M.I.Biol..

一次刺激値(P11)は、0.0でした。

リン酸チタニア溶液は、ECETOC(欧州化学物質生態系毒性および毒性センター)の基準に照らして、「刺激性なし」 と分類されました。

リン酸チタニア溶液は、EC委員会指針 2001/59/ECに照らし、警告文R38「皮膚刺激性あり」のラベリングをする必要はありません。


皮膚感作性試験(要約)

リン酸チタニア溶液を検体として、Maximization法によりモルモットにおける皮膚感作性を調べた。

感作誘導処置として、試験動物10匹に検体原液を皮内注射し、その翌週に検体原液を48時間閉鎖適用した。

この動物試験に対して、検体原液及び検体の10w/V%溶液を用いて閉鎖適用による感作誘発を行った、適用後48及び72時間の各観察時において試験動物に皮膚反応は観察されなかった。

このことから、検体はモルモットにおいて皮膚感作性を有さないものと結論された。

試験責任者:財団法人 日本食品分析センター 
多摩研究所 安全性試験部 安全試験課 勝田 真一

変異原性試験(要約)

リン酸チタニア溶液の突然変異誘起性を調べる目的で労働省告示第77号(昭和63年9月1日)に準じた試験を実施した。

検体について、Escherichia coli WP2uvrA株及びSalmonella typhimurium TA系4菌株を用いて代謝活性化を含む復帰突然

変異試験を100~500μL/プレートの用量で行ったところ、いずれの場合においても復帰変異コロニー数の増加は認められなかった。

以上のことから、本試験条件下における検体の突然変異誘起性は陰性と結論した。

試験責任者:財団法人 日本食品分析センター 
千歳研究所 安全性試験部 生物科学課 前田 貴宜


リノベーションマンション 東京都渋谷区広尾 施工事例 (3DK)

《目的》 SRW-30(水性)消臭・抗菌

  室内(玄関・倉庫・リビング・寝室・トイレ・洗濯機置き場)のホルムアルデヒド対策

 

《施工日》平成29年9月21日 PM:14:00~18:00  DIYコーティングスプレー 12本使用

 

  施工方法は、1m×1m=1㎡ 縦5回・横5回・縦5回 1回の噴霧1.25ml×15回(20ccが目安)